全身掻痒感
参ったなぁ。薬の副作用で全身に蕁麻疹だ。
先回薬を止めた理由はこれと嘔吐感だが、
慣れたのか嘔吐感は2日ぐらいで終わって、
蕁麻疹は先回とは問題にならないくらいひどい症状だ。
勝手な自己診断だが投薬を続けて、
肝臓に相当な負担が来てるらしい。
とにかくちょっとでも刺激しようものなら猛烈な痒みを伴って
その部分がぷくっと盛り上がってくる。
最初に来たのがベルト周り。靴下を履くとゴム部分。
ブリーフの周り足の付け根部分だ。
情けないのは玉袋。
高校時代はインキンに悩まされ、マニラに着てからは
金玉しもやけ事件、今度は蕁麻疹とここは痒みに悩まされる。
こんなところが痒くなっても人前では掻けない。
特に今回、掻いたとたんに周辺部に広がるのだから
たまらない。
痛いのは我慢できるし、苦しいのも大丈夫だ。
しかし痒いのとくすぐったいのはもう、拷問だ。(汗)
親父が肝臓癌で逝った。同じように60前から蕁麻疹で悩まされ
親父は抗ヒスタミン剤を飲んでいた。
先回は私もそれに習って薬局で抗ヒスタミン剤を買って飲んで
その場を凌いだが、今回はきちんと医者の処方を待つことにする。
医者に電話を入れたが、スケジュールまで3日。
その間、この拷問が続くわけだ。クソッタレが…
ベルト周りは幅10cmの引っかき傷ベルトができている。(苦笑)
多分タバコが嫌になったのは
体内でも同じ現象が起きていたのだろう。
タバコを吸ったり、吸おうと思ったりすると、肺の中央部辺りの
どこかの親指大ぐらいの組織がぐっと膨れ上がってくる気がした。
その部分が刺激に弱いというより刺激を拒否する。
吸った途端に咳き込んでしまう。
するとその咳が1時間ぐらい続く。癌ではないかと思ったくらいだ。
この状態で午前11時からまた夜まで仕事が続く。
夫婦喧嘩なんて誰が作ったものでもない。
お互いに非難しあって、相手が悪いと主張する。
そんなわからずやのために何で私が苦労するんだ。(苦笑)
先回薬を止めた理由はこれと嘔吐感だが、
慣れたのか嘔吐感は2日ぐらいで終わって、
蕁麻疹は先回とは問題にならないくらいひどい症状だ。
勝手な自己診断だが投薬を続けて、
肝臓に相当な負担が来てるらしい。
とにかくちょっとでも刺激しようものなら猛烈な痒みを伴って
その部分がぷくっと盛り上がってくる。
最初に来たのがベルト周り。靴下を履くとゴム部分。
ブリーフの周り足の付け根部分だ。
情けないのは玉袋。
高校時代はインキンに悩まされ、マニラに着てからは
金玉しもやけ事件、今度は蕁麻疹とここは痒みに悩まされる。
こんなところが痒くなっても人前では掻けない。
特に今回、掻いたとたんに周辺部に広がるのだから
たまらない。
痛いのは我慢できるし、苦しいのも大丈夫だ。
しかし痒いのとくすぐったいのはもう、拷問だ。(汗)
親父が肝臓癌で逝った。同じように60前から蕁麻疹で悩まされ
親父は抗ヒスタミン剤を飲んでいた。
先回は私もそれに習って薬局で抗ヒスタミン剤を買って飲んで
その場を凌いだが、今回はきちんと医者の処方を待つことにする。
医者に電話を入れたが、スケジュールまで3日。
その間、この拷問が続くわけだ。クソッタレが…
ベルト周りは幅10cmの引っかき傷ベルトができている。(苦笑)
多分タバコが嫌になったのは
体内でも同じ現象が起きていたのだろう。
タバコを吸ったり、吸おうと思ったりすると、肺の中央部辺りの
どこかの親指大ぐらいの組織がぐっと膨れ上がってくる気がした。
その部分が刺激に弱いというより刺激を拒否する。
吸った途端に咳き込んでしまう。
するとその咳が1時間ぐらい続く。癌ではないかと思ったくらいだ。
この状態で午前11時からまた夜まで仕事が続く。
夫婦喧嘩なんて誰が作ったものでもない。
お互いに非難しあって、相手が悪いと主張する。
そんなわからずやのために何で私が苦労するんだ。(苦笑)

