メガネを忘れた

友人の車の中にメガネを置き忘れました。
読めない、キーボードが見えない…
明日書き込みます。今日はお休みします。)汗)

烏骨鶏ラーメン

麺はともかく、あのこってり感は私の好みだ。
別に宣伝する義務もいわれもないが、
深夜すぎに腹が減っていたら、まだ開店していた。
店員の態度もいい。

実は新宿ラーメンの「辛口ネギラーメン」を食べに行ったら
店を改装していた。これも私の好みだ。
家の近くにあきらラーメンの支店があって
ここのこってり塩ラーメンも好みだったのだが、閉めてしまった。

本当に美味いラーメン屋を誰か開けてくれないかな。


新たな問題

夜10時、病院から電話がありました。
患者が言うことを聞かない。たまたま病院のそばにいましたので
病院にいって説明しました。素直に聞いているように見える。

「いいですか。あなたは病気なんです」
「あなたは病気だと思っていなかったでしょう」
「でも、あなたは倒れた。そして心臓に電気までかけて蘇生した」
「今あなたは、もう良くなったといっても検査結果は出ていないんです」
「あなたが良くなったのは薬のせいで、その薬の効果は4時間です」
「飛行機に乗るまで2時間、飛行機が4時間ですから、
台湾上空までしか効果はない」
「もし、発作を起こして台北空港に緊急着陸でもしたら1億円ですよ」
うんうんとうなずいている。
しかし、上の空で意識はそこにはない。
「医者の指示に従ってください」
「わかりました」そういうので帰宅した。途中腹が減ったので
マカティのラーメン屋でラーメンをすすっていたら
家内から電話。

「パパが帰って5分ぐらいしたら、また言うことを聞かなくなった」
集中治療室から出て、一般病棟で付き添いを付けろという。
「そんなもの眠剤を投与して眠らせとけと言え!」
しばらくして…
「やったんだけど、眠らないの。どうしたらいい」
「もう一度、投与しろ。なんなら粗暴精神病の患者用の麻酔薬を注射しろ」
「15分経ったら、考えるといってたよ」

私は医者でもなきゃ、大使館でもない。
国民の命を守るための給料も貰ってなきゃ、
自分の命だって守って貰ってるわけじゃない。(苦笑)
「いちいち俺に聞かずに医者に聞けと言え」「医者は今日休みなの」

緊急時に役に立たないどこかの大使館みたいな医者だな。
(日本大使館だとは言っていないよ)
日本大使館は本人に会って、言ったそうだ。
「何がなんだかわけがわかりません」
電話を教えてあるんだから私に聞けばいいだろう。

こんなことで、明日は大事な用があるのに、また睡眠不足になりそうだ。
この患者、助けてもらっていることを当然だと思っている。
「病院代も払っていないんですよ」
「保証で、後払いでいいじゃないですか」
「誰が保証するんです」
「そっちが…」三四郎氏が切れたのもわかる。(苦笑)
さて、早急に退院させる手立てを考え、日本に送り返さないと…

肝心の三四郎氏が寝込んでしまった。(風邪でだが…(笑))
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