いろいろな出来事
2・3日前から、立て続けにいろいろ起きる。
最初はコンピュータテーブルの水をこぼしたことから始まった。
それがキーボードの上にこぼれ、キーボードが使えなくなった。
乾けば使えるのだろうと放っておいた。
事実、いくつかのキーは使えるようになった。
翌日、マクドで携帯の入ったポーチを失くした。
これにはこのブログのプロフィールに書かれている番号の
私のプリペイドの携帯が入っていた。
ちょうどそのときHさんという人から
クラメに拘留されている日本人について問い合わせがあり
Hさんはこの番号しか知らない。その後、連絡がない。
その晩、今度はポコチンさんからスカイプに連絡が入った。
チャットで連絡したいと言う。
ところがキーボードが使えないのだから、チャットのしようがない。
IMAパッドの手書き機能を使ってチャットすると言う
情けない結果になった。(笑)
大事なお礼を言い忘れた。20万アクセスに届いた。
このところ怠けていて、ろくに書き込みもしていないのに
本当にありがたいと思う。
お礼を真っ先に書きたいときにキーボードが使えない。
買いに行ってる暇すらなかった。
正直、疲れきっている。
今朝は朝7時にケソン市でアポがあったが
ついに寝過ごしてしまった。
バイクで懸命に飛ばしたが間に合わなかった。
極めつけはさっき四男出雲(イズモ)が生まれた。
家内が過労で約40日の早産になってしまった。
子供は健常だが、家内のほうに問題が出ている。
なんらかの感染による発熱らしい。1週間の検査入院となった。
子供も未熟児なのだろうから一緒に入院していたら良い
相当に疲れていたので、ゆっくり休んで欲しい。
その分ぐらいは何とか私が処理をする。(汗)
来週は家内がいなくなって、死ぬほど忙しい。
20万アクセス、第4子の誕生。大きな喜びが2つ重なって
3年間使っていた携帯を失くした。
偶然が重なって肝心なときに肝心な話ができなかった。
家内はまだ、手術室にいる。
待ってる間、Nさんとコーヒーショップにいた。
医者が用があるという。あわてて駆けつけた。
医者が言いにくそうにしている。一挙に緊張した。
「実は二度と子供が産めなくなる…」そう切り出された。
「卵管を閉じてくれと奥さんが言っている…」
そのことなら家内と合意済みだ。
これ以上子供を作ったら我が家の家計はパンクする。
「同意書にサインしてくれ」医者が言った。
喜んでサインしたが、一抹の寂しさもある。
出雲と名付けると決めたとき、女の子の名前も決めた。
その名の子は永遠に産まれてくることはない。
家内が手術室から出てきて連絡をよこすのを待っている。
最初はコンピュータテーブルの水をこぼしたことから始まった。
それがキーボードの上にこぼれ、キーボードが使えなくなった。
乾けば使えるのだろうと放っておいた。
事実、いくつかのキーは使えるようになった。
翌日、マクドで携帯の入ったポーチを失くした。
これにはこのブログのプロフィールに書かれている番号の
私のプリペイドの携帯が入っていた。
ちょうどそのときHさんという人から
クラメに拘留されている日本人について問い合わせがあり
Hさんはこの番号しか知らない。その後、連絡がない。
その晩、今度はポコチンさんからスカイプに連絡が入った。
チャットで連絡したいと言う。
ところがキーボードが使えないのだから、チャットのしようがない。
IMAパッドの手書き機能を使ってチャットすると言う
情けない結果になった。(笑)
大事なお礼を言い忘れた。20万アクセスに届いた。
このところ怠けていて、ろくに書き込みもしていないのに
本当にありがたいと思う。
お礼を真っ先に書きたいときにキーボードが使えない。
買いに行ってる暇すらなかった。
正直、疲れきっている。
今朝は朝7時にケソン市でアポがあったが
ついに寝過ごしてしまった。
バイクで懸命に飛ばしたが間に合わなかった。
極めつけはさっき四男出雲(イズモ)が生まれた。
家内が過労で約40日の早産になってしまった。
子供は健常だが、家内のほうに問題が出ている。
なんらかの感染による発熱らしい。1週間の検査入院となった。
子供も未熟児なのだろうから一緒に入院していたら良い
相当に疲れていたので、ゆっくり休んで欲しい。
その分ぐらいは何とか私が処理をする。(汗)
来週は家内がいなくなって、死ぬほど忙しい。
20万アクセス、第4子の誕生。大きな喜びが2つ重なって
3年間使っていた携帯を失くした。
偶然が重なって肝心なときに肝心な話ができなかった。
家内はまだ、手術室にいる。
待ってる間、Nさんとコーヒーショップにいた。
医者が用があるという。あわてて駆けつけた。
医者が言いにくそうにしている。一挙に緊張した。
「実は二度と子供が産めなくなる…」そう切り出された。
「卵管を閉じてくれと奥さんが言っている…」
そのことなら家内と合意済みだ。
これ以上子供を作ったら我が家の家計はパンクする。
「同意書にサインしてくれ」医者が言った。
喜んでサインしたが、一抹の寂しさもある。
出雲と名付けると決めたとき、女の子の名前も決めた。
その名の子は永遠に産まれてくることはない。
家内が手術室から出てきて連絡をよこすのを待っている。

