思い違い

私と家内は夫婦だ、(当然だが…)
だから彼女の身体に触れることに抵抗はないし
彼女も触れられることに抵抗はない。
私たちは対であってお互いにないものを補完しあっている。
だから誰が見ていようと彼女の肩を抱くくらいは
ふしだらでも不謹慎でもないと考えている。

貧しいフィリピン人は狭い家の中で数家族が暮らしている。
プライバシーだの、プライベートな時間など持てない。
そういう生活に慣れていて、なおかつホスピタリティに
あふれている。

依頼者の女性が昨日からホテルに移った。
私たちの部屋で泊まっているのが心苦しいという。
私たちも泊まって欲しいというわけではないが
経済的、物理的、安全性その他を考慮して
私が私の家にいるのが一番だと判断して泊めた。
もちろん私たちのプライバシーが制限されることは
覚悟の上だ。

この辺が日本在住の日本人には理解できないらしい。(笑)
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Author:VRAI
職業 :髪結いの亭主
子供 :4人(全員男の子)
思想 :危険
性格 :プッツン+猪突猛進型
趣味 :喫茶店で歩いている女性のお尻鑑賞
収入 :食べてはいけるけど将来は不安
幸福度:★★★★☆

メアド:hyuga1213@yahoo.co.jp
携帯 :Phone:0917−548−5050

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