今日からしばらく休みます
少しの期間、手をつけた無料ニュース配信ですが
実は当初、私自身が翻訳をするつもりはなかったのです。
事情があって私がやることになって、若干、能力の問題で
少々頭がオーバーヒートしてます。
仕事でもないのに書かなきゃというプレッシャーは相当なものになります。
「結構、大変なんだよ」そう友人に言ったら。一言「やめりゃいいじゃないの」
「???」やり始めたら続けなきゃ・・・そう思ってましたが、
言われてみればその通り。大変だと思ってるのは苦痛だから
つまりやりたくないことをしてる。
頭が痛くなるようなことなら、やらないほうが良い。
「それにね、あれ、読みにくいよ。ちょっと文章を考えた方が良いね」
ちょっと、検討しなおして、充電して、やりたくなったらまたはじめます。
それと、自身のクールダウンのために、
このブログもしばらく休ませてもらいたいと思います。
「ブログを書いていたって、何の生産性もないよ」
「膨大な労力を使って、ブログをやるなら、それを仕事に結び付けなきゃ」
その意見そのものには納得はしていないんですが
膨大な労力という点は事実だし、忙しいというのも事実。
その中で義務としてこれを続けるのは自分のマスターベーションに近い。(笑)
この忙しさを乗り切った段階で、以前から言っていた脱マニラも含めて
いろいろと考えてみたい。
実は当初、私自身が翻訳をするつもりはなかったのです。
事情があって私がやることになって、若干、能力の問題で
少々頭がオーバーヒートしてます。
仕事でもないのに書かなきゃというプレッシャーは相当なものになります。
「結構、大変なんだよ」そう友人に言ったら。一言「やめりゃいいじゃないの」
「???」やり始めたら続けなきゃ・・・そう思ってましたが、
言われてみればその通り。大変だと思ってるのは苦痛だから
つまりやりたくないことをしてる。
頭が痛くなるようなことなら、やらないほうが良い。
「それにね、あれ、読みにくいよ。ちょっと文章を考えた方が良いね」
ちょっと、検討しなおして、充電して、やりたくなったらまたはじめます。
それと、自身のクールダウンのために、
このブログもしばらく休ませてもらいたいと思います。
「ブログを書いていたって、何の生産性もないよ」
「膨大な労力を使って、ブログをやるなら、それを仕事に結び付けなきゃ」
その意見そのものには納得はしていないんですが
膨大な労力という点は事実だし、忙しいというのも事実。
その中で義務としてこれを続けるのは自分のマスターベーションに近い。(笑)
この忙しさを乗り切った段階で、以前から言っていた脱マニラも含めて
いろいろと考えてみたい。
モンティンルパは喫煙家を締め出し
Niña Catherine Calleja
Philippine Daily Inquirer
00:05:00 06/25/2009
マニラ(フィリピン)発
ニコチン中毒のモンティンルパ市民にとっては悪いニュース。
今週、市の創設した特別委員会のメンバーが、公共の場で煙草を吸う人々を逮捕するためにモンティンルパ巡回を開始する。
市の公開情報オフィスの決定に従い、特別委員会は市役所、広場、道路、および教会を含むモンティンルパのすべての公共の場所での禁煙徹底を援助する。
火曜、市長は市全体のいかなる場所においても公然と喫煙するのを禁止した大統領令19号に基づき、禁煙特別委員会がモニターして厳密に取り締まるOrdinance No.99-046を発行した。
「特別委員会グループは喫煙違反者を逮捕して、啓蒙活動を展開する責任を持つ」と市長は声明で言った。
彼は、特別委員会創設が2003年のタバコ規定条例とは関係なく、ある一定の公共の場で喫煙するのを禁止する共和国条例9211に基づいていると言い足した。
法令では最初の違反者はP200の罰金もしくは拘留1〜2日間、2回目の違反はP500の罰金もしくは3〜5日間を拘留。3回の違反者はP1,000が罰金を課されるか、または1週間投獄される。
任務群のメンバーは市警察局、交通事務局、民間職員、公開情報オフィス、環境省、および市の健康オフィスなどから選出する。
Philippine Daily Inquirer
00:05:00 06/25/2009
マニラ(フィリピン)発
ニコチン中毒のモンティンルパ市民にとっては悪いニュース。
今週、市の創設した特別委員会のメンバーが、公共の場で煙草を吸う人々を逮捕するためにモンティンルパ巡回を開始する。
市の公開情報オフィスの決定に従い、特別委員会は市役所、広場、道路、および教会を含むモンティンルパのすべての公共の場所での禁煙徹底を援助する。
火曜、市長は市全体のいかなる場所においても公然と喫煙するのを禁止した大統領令19号に基づき、禁煙特別委員会がモニターして厳密に取り締まるOrdinance No.99-046を発行した。
「特別委員会グループは喫煙違反者を逮捕して、啓蒙活動を展開する責任を持つ」と市長は声明で言った。
彼は、特別委員会創設が2003年のタバコ規定条例とは関係なく、ある一定の公共の場で喫煙するのを禁止する共和国条例9211に基づいていると言い足した。
法令では最初の違反者はP200の罰金もしくは拘留1〜2日間、2回目の違反はP500の罰金もしくは3〜5日間を拘留。3回の違反者はP1,000が罰金を課されるか、または1週間投獄される。
任務群のメンバーは市警察局、交通事務局、民間職員、公開情報オフィス、環境省、および市の健康オフィスなどから選出する。
旅客機、カティクランでオーバーラン
空港警察:乗客は全員無事
Abigail Kwok, Jerome Aning
INQUIRER.net, Philippine Daily Inquirer
Posted 10:06:00 06/25/2009
マニラ(フィリピン)発
警察はカティクラン空港で木曜朝、Zest Airが滑走路をオーバーランし乗客は全員無事と発表した。
クラメ基地に届いた最初のレポートには、この事故は午前7時55分、Zest AirZ2-863便が空港のテールNo.RPC8992、Runway24に着陸の際,発生したとされていた。
フィリピンのイギリス民間航空局(CAAP)の事務総長ルーベン・シロンは、別々のインタビューで飛行機がリゾート地として名高いボラカイ島の玄関口に当たるカティクラン空港に着陸の際、発生したとレポーターに言った。
CAAPはカティプナン国際空港に調査団を派遣する。
運行安全グループからのレポートでは、飛行機の乗客55人が全員、無傷であると書かれていた。
しかし、飛行機は国道から約1メーター離れた滑走路脇の運河で身動きできない状態になっている。
空港警察はすべての乗客を保護しました。
中国製MA60型機は機長バーナード・ヘルボサ、副操縦士としてのジェフリー・リムが操縦していた 。
Abigail Kwok, Jerome Aning
INQUIRER.net, Philippine Daily Inquirer
Posted 10:06:00 06/25/2009
マニラ(フィリピン)発
警察はカティクラン空港で木曜朝、Zest Airが滑走路をオーバーランし乗客は全員無事と発表した。
クラメ基地に届いた最初のレポートには、この事故は午前7時55分、Zest AirZ2-863便が空港のテールNo.RPC8992、Runway24に着陸の際,発生したとされていた。
フィリピンのイギリス民間航空局(CAAP)の事務総長ルーベン・シロンは、別々のインタビューで飛行機がリゾート地として名高いボラカイ島の玄関口に当たるカティクラン空港に着陸の際、発生したとレポーターに言った。
CAAPはカティプナン国際空港に調査団を派遣する。
運行安全グループからのレポートでは、飛行機の乗客55人が全員、無傷であると書かれていた。
しかし、飛行機は国道から約1メーター離れた滑走路脇の運河で身動きできない状態になっている。
空港警察はすべての乗客を保護しました。
中国製MA60型機は機長バーナード・ヘルボサ、副操縦士としてのジェフリー・リムが操縦していた 。
覚せい剤:国連はRPをNo.5にリスト
Cynthia Balana
Philippine Daily Inquirer
04:26:00 06/28/2009
マニラ(フィリピン)発
最近国連によってリリースされた2009World Drug Reportに拠ればフィリピンはここ10年間の覚せい剤(shabu)押収量で世界で5番目に位置し、違法薬物の重要な供給源となっている。
新たに設置された国連薬物犯罪局(Undoc)によって6月24日にワシントンD.C.で発表された314ページでのレポートでは1998年から2007年までのshabu押収量でフィリピンは中国、合衆国、タイ、および台湾に次ぐと書かれていた。
「フィリピンは国内、東アジア、東南アジア、オセアニアヘの高品位覚せい剤の重要な供給源の位置にある」とレポートは言っている。
レポートでは多くの国が覚せい剤を製造しているが、中国、ミャンマー、そしてフィリピンがその殆どを生産しているとしている。
レポートはまた違法薬物が国際組織犯罪シンジケートによって運用され、時には外国人の化学者を雇い入れた工業規模の実験室で製造されていたことを警告している。
Philippine Daily Inquirer
04:26:00 06/28/2009
マニラ(フィリピン)発
最近国連によってリリースされた2009World Drug Reportに拠ればフィリピンはここ10年間の覚せい剤(shabu)押収量で世界で5番目に位置し、違法薬物の重要な供給源となっている。
新たに設置された国連薬物犯罪局(Undoc)によって6月24日にワシントンD.C.で発表された314ページでのレポートでは1998年から2007年までのshabu押収量でフィリピンは中国、合衆国、タイ、および台湾に次ぐと書かれていた。
「フィリピンは国内、東アジア、東南アジア、オセアニアヘの高品位覚せい剤の重要な供給源の位置にある」とレポートは言っている。
レポートでは多くの国が覚せい剤を製造しているが、中国、ミャンマー、そしてフィリピンがその殆どを生産しているとしている。
レポートはまた違法薬物が国際組織犯罪シンジケートによって運用され、時には外国人の化学者を雇い入れた工業規模の実験室で製造されていたことを警告している。
日本人女性ダイバー死亡、
マニラ発--
警察は土曜、日本人女性がセブ水域でスキューバダイビングを行っていた際、
モーターボートのスクリューが頭に当たり死亡したと発表した。
フィリピン国家警察により発表されたレポートに拠れば、
被害者は石川県の小坂悦子さん、52歳。
最寄のセブ ドクタース病院に搬送されたが。治療中に息を引き取った。
警察は土曜、日本人女性がセブ水域でスキューバダイビングを行っていた際、
モーターボートのスクリューが頭に当たり死亡したと発表した。
フィリピン国家警察により発表されたレポートに拠れば、
被害者は石川県の小坂悦子さん、52歳。
最寄のセブ ドクタース病院に搬送されたが。治療中に息を引き取った。

